戯言
2018年7月6日の午前2時は雨の音がすること、あしたは七夕なのに願うことが多すぎること
東京は誰かと過ごせば寂しい街ではなかったこと
歌舞伎町と北新地は思ったよりもずっと綺麗で華やかで涙が出るほど冷たい場所だったこと
一生繋がっていられると思った友人といま繋がれていないこと
命は80歳まで続くと根拠もなく勝手に思っていること
友達や恋人、家族の定義が19年間生きてきて未だにずっとわからないこと
でも、わたし一人だけのために深夜から5時間ぶっ通しで電話をしてくれる素敵な友達に恵まれていること、わたしの為だけに時間を割いてくれる人がちゃんと地球のどこかに存在していること
でもどこかの誰かたちから蔑ろにされているというのも事実であること
…このブログのオチのつけ方がわからないから、とりあえず大好きな画像を貼ろうと思ったこと
わたしもこういう写真撮りたいの実は
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